印刷・サイネージ (アジア)
印刷物を自国から送るのは典型的な初出展の失敗です — 折り目がついて届く、遅れる、通関で止まる。当社の現地印刷工房なら、バナー、バックドロップ、ライトボックスグラフィック、パンフレット、二か国語名刺を会期の数日前に制作。カラーマネジメントされた色校正と会場規定に適合した素材で仕上げ、刷り直しや修正も海の向こうではなく一晩で完了します。
サービス内容
✓ 大判・バナー✓ パンフレット・販促資料✓ 二か国語名刺✓ バックドロップ・ライトボックス✓ 週内納品
会場から






知っておきたいこと
最終データの入稿はいつまで間に合いますか?
大判グラフィックは通常、データ確定から設置まで5〜7営業日、パンフレットは3〜5日、名刺は2〜3日です。当社では会場の素材規定(例えば日本の会場の防炎基準)を色校正の段階でお伝えするので、搬入時にコンプライアンスで慌てることはありません。
販促資料は翻訳すべきですか?
最低限として、二か国語名刺(日本では必須のマナーで、中国でも期待されます)と、現地語の製品概要1枚をおすすめします。パンフレット全体の翻訳はバイヤー次第です — 中国の展示会では決裁者がまず中国語で読むことが多い一方、シンガポールは英語で問題ありません。見積もり依頼の際に、展示会ごとにアドバイスいたします。
都市から探す
関連サービス
出展のご予定をお聞かせください。あとはお任せください。
ブース、ノベルティ、スタッフ、装飾までを一つのリクエストで。実際に施工・運営するチームが直接お答えします。
2〜3営業日以内にご返信します